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Unityでサイコロが転がるような動きをどうすれば実現できるのか考えてみた。

回転したい方向のピボットとなる座標を求めてRotateAroundメソッドで回してみた。
んでUnityGamesに上げてみた。こんなんでええんかな。

WASDキーで並行移動、カーソルキーで回転

何度も回転させていると座標が微妙にズレてくるのでステージに遊びを持たせるか、回転終了時に補正するとキッチリな数値になる。

あまりしっくり来ないが、思った通りの動きにはなった。

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4月8日まで無料でライセンスがもらえる。

30日以内に購入した人はメールが届いて、次回ストア利用時の割引クーポンがもらえる。

 

無料かー :-|

でもPro版+Android Pro版+iOS Pro版で30万円くらいはかかる。

スプラッシュ画面を変更したり、アプリサイズを削ったり、高速に描画したり、オクルーションカリングや経路探査を使うにはPro版が必要。

といっても買い切りだから安いほうなのだろうな。3DCGソフトやAdobeのCSに比べてベラボーに高いわけではない。

無料版でもスマフォ書き出しができるようになって利用者が増えて、情報も増えたら助かることも多いかも。

日本語のブログが増えるといいなー

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Unityのツールバーについてメモ


視点変更

 ショートカット  [q]   シーンビューをドラッグして移動する

 [option]キーを押しながら、シーンビューをドラッグして回転する

 [control]キーを押しながら、シーンビューをドラッグしてズームイン・ズームアウトする

3ボタンマウスの場合、中ボタンで移動、右ボタンで回転になる。

シーンビューの描画がPerspectiveの場合は右ボタンの回転と[option]キーを押した場合とでは回転が変わり、[option]キーを押した場合はシーンを撮影しているカメラが向きを変える動作になる。それ以外のパターンではシーンビューが回転する。

移動

 選択しているオブジェクトを移動する。移動用のギズモが表示されるのでドラッグして移動する。

中心をドラッグすると全方向に、各軸のハンドルをドラッグするとその軸方向に移動する。

回転

 選択しているオブジェクトを回転する。回転用のギズモが表示されるのでドラッグして回転する。

中心をドラッグすると全方向に、各軸のハンドルをドラッグするとその軸方向に回転する。

スケール

 選択しているオブジェクトをスケールする。スケール用のギズモが表示されるのでドラッグしてスケールする。

中心をドラッグすると全方向にスケールし、各軸のハンドルをドラッグするとその軸方向にスケールする。


  ピボット/センター  、 ローカル/グローバル

ピボット/センター の切り替えで  移動、回転、スケールの中心点を選択する。

オブジェクトを親子関係にしたとき、回転で親子の中心点か子オブジェクトの中心点かを変更したりする。

ローカル/グローバルの切り替えで どちらの座標から移動、回転するか選択する。

ローカルで回転したあと、ローカルで移動、グローバルで移動すると違いがよくわかる。


 再生、一時停止、ステップ実行


 レイヤー。シーンビューに描画するオブジェクトをレイヤーに分けることができる。

また、作成することができる。


 レイアウトを選択する。ウィンドウレイアウトを切り替えたり保存したりする。

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