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メニューについてメモ

バージョンは3.5.0b6

Unity
About Unity Aboutダイヤログを表示
バージョンやライセンスやシリアルコードが表示される
Preferences 設定ダイヤログを表示

-General
—全般的な設定
-External Tools
—スクリプトのエディタやAndroidSDKのパスなどを設定
-Colors
—色の設定
-Keys
—キーボードショートカットの設定
-Cache Server

Enter Serial Number シリアルコードコードを入力したり、リセットしたりする。
 File
 New Scene  新しいシーンを作る
Open Scene 保存しているシーンを開く
Save Scene シーンを保存する
Save Scene as シーンを別名で保存する
New Project 新しいプロジェクトを開く

別のプロジェクトを作成するとエディタは再起動する

Open Project 保存しているプロジェクトを開く
Save Project 現在のプロジェクトを保存する
Build Settings ビルドセッティングダイヤログを開く

ビルドするシーンの選択、プラットフォームの切り替え

PlayerSettingsでプラットフォーム毎の詳細設定をインスペクタに表示する

Build & Run ビルドして実行する
Edit
 Undo  アンドゥー
 Redo  リドゥー
 Cut  オブジェクトをカットする
 Copy  オブジェくトをコピーする
Paste クリップボードのオブジェクトをペーストする
Duplicate 選択したオブジェクトを複製する
Delete 選択したオブジェクトを削除する
Frame Selected シーンビューで選択したオブジェクトにアップする
Find オブジェクトを名前かタイプで検索して選択する
Select All シーン中のすべてのオブジェくトを選択する
Play シーンを再生する
Pause シーンを一時停止する
Step シーンをステップ実行する
Load Section 保存しているセクションを再現する(オブジェクトを選択した状態)
Save Section 現在選択しているシーンのオブジェクトを保存する(10個まで)

Load Sectionで選択状態を再現できる

Project Settings プロジェクトのセッティングをする
Render Settings レンダリングのセッテイングをする
Graphics Emulation グラフィックのエミュレーションを選択する
Network Emulation ネットワークの速度をエミュレーションを選択する
Snap Settings オブジェクトのスナップダイヤログを開く

Ctrl またはCommandを押しながら移動回転などするときの設定

Assets
 Create  プロジェクトビューにアセットを追加する
 Reveal in Finder

(Explorer)

 選択中のアセットをシステムのFinderまたはExplorerで表示する
Open 選択中のアセットを開く

スクリプトならMonoDevelop、画像ならプレビューなど

Delete 選択中のアセットを削除する
Import New Asset  プロジェクトビューに新しいアセットを追加する
Import Packages プロジェクトビューにパッケージを追加する
 Export Packages 現在のプロジェクトビューのアセットをエクスポートする

エクスポートしたパッケージはImportPackagesのCustom Packageでインポートできる

Find Reference in Scene 選択中のアセットでシーンにあるものを検索する
Select Diependencies 選択中のアセットが依存しているアセットを選択する。

マテリアル→テクスチャなど

Refresh プロジェクトビューをリフレッシュする
Reimport アセットをインポートしなおす
Reimport All 全てのアセットをインポートしなおす
Sync MonoDevelop Project MonoDevelopと同期する
GameObject
Create Empty  シーンに空のゲームオブジェクトを追加する
Create Other シーンに様々なゲームオブジェクトを追加する

Particle System  パーティクルを作成

Camera  カメラを作成

GUI Text スクリーンにテキストを作成

GUI Texture スクリーンに画像を作成

3DText  シーンにテキストを作成

Directional Light  ディレクショナルライトを作成

Point Light  点光源を作成

Spot Light  スポットライトを作成

Area Light  エリアライトを作成(Bake専用)

Cube  立方体を作成

Sphere  球体を作成

Capsule  カプセル体を作成

Cylinder  円柱体を作成

Plane  板オブジェクトを作成

Cloth  布のようなオブジェクトを作成

Audio Reverb Zone  オーディオがリバーブするエリアを作成

Tree  ツリーオブジェクトを作成

WindZone  風を発生するオブジェクトを作成

Center On Children
Make Parent
Clear Parent
Apply Changes To Prefab
Break Prefab Instance
Move To View
Align With View
Align View to Selected
Component
 Mesh
Particles
Physics
Audio
Rendering
Miscellaneous
Scripts
Terrain
 Create Terrain
Import Hightmap Raw
Export Hightmap Raw
Set Resolution
Mass Place Trees
Flatten Hightmap
Reflesh Tree and Detail Prototypes
Window
 Layouts  ウィンドウのレイアウトを変更、作成、削除

2 by 3

4sprit

Tall

Wide

Save Layout  現在のレイアウトを保存する

Delete Layout  選択中のレイアウトを削除する

Revert Factory Settings  カスタムしたレイアウトを初期化する

Scene シーンビューを表示
Game ゲームビューを表示
Inspector インスペクタビューを表示
Hierarchy ヒエラルキービューを表示
Project プロジェクトビューを表示
Animation アニメーションビューを表示
Profiler プロファイラを表示
Particle Effect パーティクルエフェクトビューを表示
Asset Server
Lightmapping ライトマッピングビューを表示
Occlusion Culling オクルージョンカリング
Navigation
Console コンソールビューを表示
Help
Unity Manual  Unityのマニュアルを表示 (ローカル)
Reference Manual  リファレンスマニュアルを表示(ローカル)
Scripting Reference  スクリプトリファレンス(ローカル)
Unity Forum  Unityのコミュニティサイトにアクセスする
Unity Answers  Unity Answersのサイトにアクセスする
Unity Feedback  Unity の Feedbackサイトにアクセスする
Welcome Screen Welcome Screenを表示する
Check for Updates アップデートの確認をする
Release Notes リリースノートのサイトにアクセスする
Report a Bug バグレポートダイヤログを開く
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blenderを操作するにはテンキーがあったほうがよいのだが、MacbookやノートPCにはテンキーが無いものが多い。
別途USBテンキーを使ってもよいが、USBポートが埋まってしまう。

そこでiPodTouchがテンキーになるアプリをいくつか試してBlender KeyPadというアプリにたどり着いた。
他のは有料のものが多いが、これは無料である。

blenderのカメラの移動などのショートカットが実行でき、テンキーとしても使える。
そしてMacの画面共有を利用するのでMac側に専用ソフトをインストールする必要がない。

アプリ内のヘルプにはOS10.6の利用方法があったが、Lionではその通りやってもうまくいかない。
開発元のサイトにいくと、Lionでは画面共有のVNCのパスワードをインストールするのではなくて、OSのログインIDとパスワードを使うとあった。
OSのIDとパスワードでアプリを認証して、無事に使うことができた。

これでblenderの操作も捗るというもの。モデルングがうまくなるわけではないがー。

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最近Unityが人気のようである。
以前からiPhoneではかなり採用されていたようだが、Android対応は対応機種が少なかったのでスルーしていた。
しかしUnityがバージョンアップして、現在普及しているAndroidの性能もアップし、対応機種も増えたようなので挑戦してみる。

Windwos,Mac,ブラウザ,iPhone,Androidで動く3Dコンテンツが割りと簡単に作成できる。
特殊な契約をすればxbox360やPS3やWiiやDSなどのコンテンツも開発できるらしい。

3Dコンテンツを作成するといっても、OpenGLESなどを学習して、やっとこさキューブ状のオブジェクトがクルクル回っているようなことしか出来なく、3Dゲームの制作フローが全くわからなかった。
何をするにもハードルが高く、覚えることが多すぎたと思う。

Unityだと対応するモデルデータをインポートしてシーンにドラッグするだけでモデルを表示できる。
そこに、y軸を中心に時間あたり5度回転するというコードを数行書くだけで、モデルが回転する。簡単。

当たり判定もグラフィカルに設定し、ヒットしたときの処理を書くだけで良い。
すばらしい。

というわけで、覚えたことを忘れないようにメモしてゆきたいとおもう。

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